2008年3月29日、我が家にノーフォークテリアの子犬がやってきました。ドッグショーでそれまで知らなかったノーフォークテリアを見つけて一目惚れ。これから彼との長い付き合いが始まります。
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4/12 afternoon walking with alfred!!
2009年04月14日 (火) | 編集 |
こんにちは
Yuripopです
さてさて、久しぶりの記事です

昨日の夕方にアルフの散歩に行ってきました

昨日のイギリスは曇りでした飛行機の飛んでる音はしても、どこよッ!!って感じでしたね笑
それは、さておき昨日の散歩の時に撮った写真を今回は中心に載せていきたいと思います!

4月12日夕方の散歩 001s

さっそくクンクンにおいを嗅いでます
人の家おしっこかけちゃだめよ~アルフ

見てください!!桜みたいなのが満開です!!
4月12日夕方の散歩 002s

コレッだめっていったでしょー
とも思いつつ、ガレージだからいっかっと許しました
4月12日夕方の散歩 003s
もそもそ
4月12日夕方の散歩 004s

ここでも満開
ボンボンみたいですねボンボンって感じじゃないですか
4月12日夕方の散歩 005s

ボンボンアップ!!
4月12日夕方の散歩 008s

↓アルフちっさいな~~猫みたいだね笑☆
4月12日夕方の散歩 006s

歩いてますッ!!ゆけ、アルフ
4月12日夕方の散歩 007s

いろんな花が咲いてます
4月12日夕方の散歩 010s

あっ!!カラスだッ
4月12日夕方の散歩 011s

この時、アルフは!???


4月12日夕方の散歩 012s
やっぱり見てます
いや (狙ってます!と言ってもおかしくないでしょう笑)



アルフの散歩中の顔真剣ですな(^▽^)
4月12日夕方の散歩 013s

なんか面白かったので撮ってみました 犬のフンは捨てましょう!!!haha
4月12日夕方の散歩 016s

くんくん★何かのにおいがするのかな?
ちょっとナイスショット!!
4月12日夕方の散歩 017s


走ってます
4月12日夕方の散歩 023s


おやおや
なんか見つけたのかな??
4月12日夕方の散歩 025s
はいってっちゃだめだよーと思いつつそのままにしておいたら、、、
4月12日夕方の散歩 026s
このあと、完全に入ってしまって、出られなくなっちゃったとおもってあせりましたよ~~
もううううう、アルフ!って感じでした☆☆


見てください。家に後ろに立ってる木大きいでしょ!?日本には、なかなか住宅街にこんなに大きい木ありませんね。
4月12日夕方の散歩 030s

アルフーー!!!こっち~~
4月12日夕方の散歩 032s
アルフ:あれっ!?あっ!いたいた☆


お花がいっぱい咲いてますね~
4月12日夕方の散歩 034s

アルフ:ん?なんか音がするぞ!!
人の家だよ~アルフ
4月12日夕方の散歩 038s

行くよーアルフ
4月12日夕方の散歩 039s

アルフ:へいへい
4月12日夕方の散歩 040s

綺麗です
4月12日夕方の散歩 042s

アルフとライオン似たもの同士
みなさん、ノーフォークとライオンってなんか似てませんか?たてがみみたいな感じが★★
4月12日夕方の散歩 044s

誰かの誕生日かな?? ↓↓↓
4月12日夕方の散歩 049s
ひっぱりすぎー!
4月12日夕方の散歩 052s

★ー★ー★ー★ー★ー★ー★ー★ー★ー★
昨日の散歩の写真はここまでです!!
ここからは、この前撮った写真ですvv

アルフは窓際で外を見ることが好きです
暇なアルフ (4)s
ここまで約1メートルくらいあるのですが、どうやって乗るのかというと、、
暇なアルフ (1)s
椅子を使います お前は猫か!!て感じでジャンプします
やっほ~
暇なアルフ (2)s
ちょっとぶさいく顔!?
暇なアルフ (5)s


この写真は、今年の2月にロンドンで大雪が降ったとき、アルフを庭に出した写真です
雪遊びアルフ (7)s

毛が長い犬って、雪で遊んだあとこういう風になりませんか??
足に雪の玉ができました
雪遊びアルフ (10)s

それでは、そろそろ終わりにします!!
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます!!
また、見に来てください
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ヴィヴァルディの「春」
2009年04月05日 (日) | 編集 |
すでに夕刻5時半、夏時間に変わったこともあるけどすっかり日が長くなってきました。景色も春らしく緑が殖えてきて空の青とのマッチングがあざやかです。
自宅近辺


ヴィヴァルディの有名な協奏曲、「春」が今週通勤途上のラジオでオンエアされていました。余談ですが、ヴィヴァルディの、「四季」は有名ですが、実は「四季」という楽曲は無く、それぞれの季節の協奏曲を集めたものを「四季」と1括りにしています。

「春」、は厳しく長い冬が漸く終わり、あちらこちらからいっせいに春が拡がっていく喜びと解放感をヴィヴァルディが親しみやすい楽曲にしています。以前住んだことのあるオーストリーやスイスでは10月には雪が降り、それから今頃まではアイスボックスの中の生活。平均気温には出てこないマイナス20度という日があったり、道路は晴れても根雪が凍りついて気温はなかなか上がらずまた日照時間も短い、という厳しく長い冬でしたが、そういう季節を経て訪れる春には格別の思いがあり、このメロディーはそういうヨーロッパ人の思いが大変素直に表現されていると思います。

ヴィヴァルデイは南欧イタリーの出身なのになぜそういう春の感覚を曲に出来たのでしょうか。生まれ育った場所をチェックしてみたら思ったとおりイタリーの北、ある意味アルプスのふもとのヴェネチアでした。北イタリアのミラノやヴェネチアの冬はロンドンのように緩やかでなく、結構気温は下がり風もかなり冷たいです。ましてや彼の時代といえば後期バロックの1700年前後なので、暖房設備もたいしたものは無く身をもって春の喜びを感じながらこの楽曲を作ったのでしょう。

それにしても欧州の春はつかの間、6月には夏が来て9月には秋、10月半ばからは冬なので、うっかりしているとあっという間に春が終わります。



最近よく見かける鳩とよく似たサイズの鳥です。黒と白のツートーンカラーがきれいです。
鳩ではなく



いつものHabger Hill Parkに額をつけてみたらどこかで見た絵のようになりました。時刻は18時半、日没近くで影が長くなっています。でも冬の間は太陽光が弱く、こんなコントラストのはっきりした影を見るのも久々です。ちなみに絵の真ん中にいるのがアルフ、今日も公園ほぼ貸しきり状態です。Hanger Hill Park



アルフは最近トリミングへ行き、お気に入りのこの公園で身体も軽く走り回っています。
走る
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